2017.06.18 Sunday

東福寺、泉涌寺散策

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     2017年6月18日、京都 暁斎展を観た後、東福寺や泉涌寺を散策しました。


     東福寺 青紅葉がきれい


     泉涌寺


     今熊野観音に向かう

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    2017.05.29 Monday

    京都府立植物園

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       2017年5月28日、 「京都府立陶板の名画の庭」 の後、京都府立植物園に行きました。

       アリウム ギガンテウム


       ロベリア


      沈生花壇 純フランス庭園
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      2017.05.28 Sunday

      京都府立陶板名画の庭

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         2017年5月28日、ハーフマラソン後、午後から「京都府立陶板の名画」に行きました。

         「京都府立陶板の名画」は、 府立植物園の隣にあり、8点の陶板画を屋外で鑑賞できる安藤忠雄氏設計の絵画庭園です。



        鳥羽僧正作「鳥獣人物戯画」


        ミケランジェロ作「最後の審判」
        バチカン・システィナ礼拝堂
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        2017.05.27 Saturday

        京都の東寺、瀧尾神社

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           2017年5月27日、京都の東寺と瀧尾神社に行ってきました。


           まずは東寺へ。正門から入ります。


           東寺の金堂


           東寺では「陶器の絵画展」をしていました。


           東寺の五重塔


           緑がきれいです

           
           東寺の五重塔
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          2017.02.05 Sunday

          北野天満宮

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             2017年2月5日、北野天満宮に梅を見に行ってきました。
             北野天満宮は、菅原道真公をご祭神としておまつりする全国約1万2000社の天満宮、天神社の総本社です。
             
             延喜3年(903年)、菅原道真が無実の罪で配流された大宰府で没した後、都では落雷などの災害が相次ぎました。これが道真の祟りだとする噂が広まり、御霊信仰と結びついて恐れられました。そこで、没後20年目、朝廷は道真の左遷を撤回して官位を復し、正二位を贈りました。
             そして天暦元年(947年)、現在地の北野の地に朝廷によって道真を祀る社殿が造営されました。
             天正15年(1587年)10月1日、境内において豊臣秀吉による北野大茶湯が催行され、境内西側に史跡「御土居」があります。




             梅苑
             菅原道真公ゆかりの梅50種約1,500本があり、花の時期には約2万坪の境内一円で紅白の梅が咲き競います。




             豊臣秀吉公は洛中洛外の境界、水防のための土塁「御土居」を築きました。その一部が残る境内の西の一帯は長らく自然林で、自生のものと後に植林されたものを含め、現在、約300本の紅葉を有する名所「もみじ苑」となっています。
             紙屋川にかかる朱塗りの太鼓橋「鶯橋」や、茶室の梅交軒に設けた舞台からの眺めは絶景です。梅の花も綺麗に咲いていました。




             
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            2016.11.26 Saturday

            2016京都の紅葉3 高台寺

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               2016年11月26日、圓徳院に続いて高台寺を訪れました。
               高台寺は豊臣秀吉の正室である北政所(高台院)ねねが秀吉の冥福を祈るため建立した寺院です。


               湖月庵






              開山堂と霊屋をつなぐ臥龍廊


               開山堂
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              2016.11.26 Saturday

              2016京都の紅葉2 圓徳院

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                 2016年11月26日、養源院に続いて圓徳院へ。
                 圓徳院は、豊臣秀吉の妻、北政所ねねの終焉の地です。


                 南庭


                 結納の儀式

                 松竹梅図襖


                 北庭
                2016.11.26 Saturday

                2016京都の紅葉1 養源院

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                   2016年11月26日、紅葉を見に京都に行きました。


                   まず最初に訪れたのは養源院。
                   養源院は豊臣秀吉の側室・淀殿が、父・浅井長政の追善供養のため、21回忌法要の時(文禄3年・1594年)に創建した寺。
                   一度は焼失しましたが、淀殿の妹で、徳川秀忠の夫人であったお江の方の願いにより、元和7年(1621年)に伏見城の遺構を移築して再興されました。以降、徳川家の菩提所となり、2代秀忠から15代慶喜まで徳川幕府歴代将軍の位牌が祀られています。
                   本堂の廊下の天井は有名な「血天井」。俵屋宗達が描いた襖絵「松図」や、白象、唐獅子、麒麟を描いた杉戸絵(重要文化財)と共に、 関ヶ原の戦いの直前、慶長5年(1600年)に 徳川家の家臣、鳥居元忠という武将が豊臣家の家臣石田三成に攻められ、 伏見城で自刃したのを慰めています。


                   唐獅子図杉戸絵 俵屋宗達 筆(養源院でいただいた絵はがき)


                   白象図杉戸絵 俵屋宗達 筆(養源院でいただいた絵はがき)

                   狩野山楽の牡丹の折枝の襖絵などがありました。
                  2016.04.29 Friday

                  つつじがきれい 三室戸寺

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                     2016年4月29日、宇治神社・宇治上神社に続いて三室戸寺に向かいます。




                     三室戸寺の2万株のつつじは見事!
                     6月には1万株のあじさいが咲くらしい。
                     
                     階段
                    長い階段を昇ると三室戸寺

                    寺
                    三室戸寺
                    お寺には「狛犬ならぬ狛兎と狛蛇」があり、面白い。

                    髭
                    宇賀神 耳をさわれば福がくる、髭を撫でると健康長寿、しっぽをさわれば金運がつく

                    牛
                    勝運の牛 牛の口の中にある玉をさわれば勝運がつくと伝えられています。

                    福徳兎
                    福徳兎 球中の玉子が立てば運気があがり、足腰健全になると伝えられています。



                    三室戸寺のホームページ
                    2016.04.29 Friday

                    宇治神社・宇治上神社

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                       2016年4月29日、平等院から宇治神社・宇治上神社に向かいます。


                       宇治川にある橘島に架けられた橘橋を渡ります。


                       橘島から朝霧橋で対岸へ


                       宇治神社  応神天皇の離宮跡でもあり、皇子の菟道稚郎子命(うじのわきいらつこのみこと)の宮居の跡と伝えられており、菟道稚郎子命の死後にその神霊を祀ったのが、この神社の始まりです。
                       菟道稚郎子命が、河内の国より向かわれる途中、道に迷われ難渋している時に、一羽の兎が現れ、振り返り振り返り先導したと伝えられています。
                       鳥居の横にある楠の木は兎楽(うらく)の樹と言われ、兎が楠の足元で楽しく戯れていると伝えられています。




                      宇治神社の中門
                      「みかえり兎」が置かれていました。
                       「みかえり兎」は、 道徳に叶った正しい人生の道を歩むよう教え諭す神様のお使いとされています。
                       菟道という字を「うぢ」と読み、内なる場所の意味を持ち、後に「宇治 うじ」という字になったとも言われています。
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